那覇市で産後の骨盤矯正は年間1600人の施術実績で県内NO1の整体院!

おなが小禄整骨院


かかとの成長痛(セーバー病)

主に球技(バスケやバレーなど)を頑張っている子供たちの中には身長が伸びる時期(小学校3年位~中学2年生位の時期)にかかと(アキレス腱~土踏まずにかけての間)に痛みが発生することがあります。そのほとんどがストレッチ不足による物です。すねの骨(下腿の骨)は成長するにつれて縦方向に伸びていくのですが運動量に対して筋肉へのストレッチ(柔軟体操)が足りていないと筋肉は縦方向に収縮(縮こまる)するので筋肉の付着部であるかかと部分に痛みが発生してしまうわけです。
放っておくと足裏のアーチまでゆがんでしまい、足首の捻挫なども起こりやすくなってしまい別のケガを発生させやすくなってしまうので早めの施術が必要です。
膝ハイボル.JPG 
おなが那覇整骨院では足のの調整はもちろんですが、それとともにふくらはぎの腓腹筋の局所的ストレッチをじっくりと行う施術でかかとの痛みを軽減させていきます。さらにかかとから腓腹筋にかけての超音波治療やハイボルテージ電気治療といった物理療法も行い、症状に応じてスポーツテーピングも巻いていきます。
膝テーピング.JPG

イトーES5000.jpg  伊藤超短波新聞1-thumb-657x563-1900.jpg


おなが那覇整骨院では学生のケガ、草野球のケガであってもオリンピック日本代表選手やプロ野球選手などのプロスポーツ選手たちが使用する立体導体波やハイボルテージ電気といった最新電気治療器を用いた施術や、オリンピックトレーナーより直接指導して頂いたスポーツテーピングなどを合わせて行っていきます。

  

おなが小禄整骨院のご案内

住      所:
〒901-0152 沖縄県那覇市小禄414-5
アクセス:
奥武山公園駅から小禄ボウル向け徒歩5分
お問い合わせ・ご予約
098-858-2130
受付時間:
<平日>
午前 09:00~午後 12:30
午後 15:00~午後 19:30
<土曜>
午前 08:00~午後 15:00
定休日:
日曜、祝日

メールでのお問い合わせ


ページ上部へ